仕事や創作の話題|ひとり出版生活|note生活

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「原稿料」より「読者」のほうが人間的な暮らしをさせてくれた - [note生活|営業□報]

■トピックス

《2ヶ月ちょっとで売上100万円を超えた》
・noteにおける私の実働は毎月平均10日間
・出版社が養わなければならないのは関係者全員
・個人出版じゃ印税が出ないじゃないか!(2015/3/8)
《noteだけで充分生活費を得た感想》
・補足1:マンガ以外のコンテンツのこと
・補足2:制作に必要な日数のこと(2015/3/8)
《note連載を電子で単行本化した》(2018/7/4

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ありがとうございます。また読みに来てね。シェアして頂けたら嬉しいです!
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「ちょっと・会いたい・気がします」っていう防御はわかる - [note生活|営業□報]

■トピックス

*「noteっていくらぐらい儲かりますか?」という大雑把な質問への回答です。

《「月5万円の副収入が欲しい!」》(2015/2/18)
《どんなコンテンツを、どんな人に》(2015/5/27)
《「全然売れないけどどうしたらいいか」という問題》
・原稿
・営業に割く時間と思考
・図々しさと同じ分量の感謝
・というわけで(2015/8/27)

■このシリーズの概要

もともとは「

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あなたが思ってるよりスキやSNSシェアの効果って大きいのよ…。
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SNSでの宣伝とnoteの売上 - [note生活|営業□報]

■トピックス

《個人出版に営業部は必要か。》
・驚くような売上激減
・貧しい時も富める時も、売り物はほぼ同じ
・営業部が機能していないと存在が消える
・脳内営業部はどうアプローチすべきか
・自分の市場を作る
・ネットの海に放流すれば売れるんじゃない
・読者の好意・コンテンツと読者の連携(2015/2/18)
《わかってたはずだったこと。》(2015/5/27)
《あれから1年》(2016/5/3

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私も私の作ったものをスキって思ってくれる人好きよ。
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「1日で絶対に漫画が仕上がるマンガ教室」の先生をやっている雑感

企業やショップなどに頼まれてマンガの作り方講師として出向くことがこれまでも度々あって、近年は自発的にマンガ教室を開くこともあります。

ちょっと珍しい仕事をしていると存外に聞かれるのが「儲かるの?」という話。「儲かるかどうか」って、つまり相手がリスクを取って取り組んだ事業のデータを(断片でも)よこせっていうことなんですよね。よく聞かれますが釈然としません。「じゃあ分かったから、話すから、ここのとこ

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わざわざ好意を伝えてくれるなんて素敵な人だなー!
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